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2017年06月18日

【TSUTAYAでレンタル】「エンドオブトンネル」見たい、別の映画が

TSUTAYAで映画DVDをレンタルしたら
なんと別の映画作品が入っていました。


こういうの初めてです。

今回レンタルしたかったのが
エンドオブトンネル
という作品です。
20171618_tutaya_eiga_rentaru.jpg

実際にレンタルしたものを
DVDを確認してみると
イシンディアス

まさか?と思いつつ

DVDを再生してみると、
やっぱり、レンタルしたかったものでない

「イシンディアス」になっていました。

もう、何回もTSUTAYAでレンタルした事ありますが

ほんとにこんな間違い?

作品違いが入っていたの初めてになります。

ネットで、間違って入っていた作品

「イシンディアス」ってどんな映画作品??って思っていると

「ソウ」の監督とか?シリーズの近いものになっているみたい

私の苦手な、ちょっと怖い系みたいです。

なので、レンタルしたお店に持って行って

「エンドオブトンネル」を借りてこなくてはいけなそうです・・・

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20171618_tutaya_eiga_rentaru1.jpg
posted by 映画 DVD鑑賞 at 16:03 | 和歌山 ☁ | TSUTAYA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年06月11日

【映画】「22年目の告白」主演藤原竜也伊藤英明の感想、評価は?

藤原竜也さん、伊藤英明さん主演の映画「22年目の告白 私が殺人犯です」
かなり期待していました。

予告映像でも、面白そうだったし

なんといっても、韓国映画「殺人の告白」がすごく良かったから。
今回の「22年目の告白 私が殺人犯です」は原作が


韓国映画「殺人の告白」という事で、どれくらい期待できるのか
楽しみにしていました。

実際に、映画「22年目の告白 私が殺人犯です」を見た感想、評価としては

途中まで、すごくよかったです。

けど、うーん、途中からかなり熱量が落ちた感じ

最初の方に力入れ過ぎてしまったのかも??

かなり期待していただけに、期待のハードルが高かっただけに

残念だった様な作品になっていました。


韓国映画「殺人の告白」を原作として
日本風に、日本に置き換えて
変っている部分などがあって

もしかして、そのような部分部分が、残念な方向に変ってしまった要因かも??

最近の映画の中では

最も映画館で上映スタートになる日を、楽しみに待っていただけに

残念だったなって。

殺人の告白(字幕版)

やっぱり、比較になってしまいますが
原作となった韓国映画「殺人の告白」

今回映画館で上映スタートになった「22年目の告白 私が殺人犯です」

おそらく、ほとんどの人が

この二つの作品を見比べると

韓国映画「殺人の告白」が良かったという感じになりそう予感です。

時代背景を、日本の事柄を詰め込み過ぎてしまったからかな??


たぶん、この映画「22年目の告白 私が殺人犯です」を見た人の感想として
ほぼ同じ感じ方をしているのでは??

本当に、前半から途中までは

最高の映画だったんだけど・・・って事を。

前半で力を使い果たしてしまった感じ・・・・

ペース配分が

もう少し後半にも力を入れて欲しかった映画だと評価されているはず。

このタイプの映画、結構あると思いますが。

残念、もったいない・・・・






posted by 映画 DVD鑑賞 at 05:50 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年06月04日

【映画】花戦さ感想、評価は?華道家「池坊専好」主演エンドロール

野村萬斎さん主演の映画「花戦さ」を映画館に
今日見に行ってきました。華道家のお話のようです。

予告映像で、何度もこの作品見ていて
面白そうな、時代劇かなって感じで

映画館に行ってみました。

花戦さ オリジナル・サウンドトラック [ 久石譲 ]




実際に、映画「花戦さ」を見た感想、評価は・・・

うーん、映画館で見るほどの映画でなかったようです。
残念ですが。

この作品の全体を通して
常に、10%〜20%くらいの
評価で推移していて、もっともメインの場面で
40%くらいに上がって、そのまま映画終わった感じ

戦国時代の時代劇で
主演が、野村萬斎さん演じる「池坊専好」

「池坊専好」という役柄が「花僧」といって
この人がメインになっているんだけど

あくまでも個人的な、このの映画「花戦さ」を見て
映画の最後のエンドロールを見ていて


もしかして、この映画ってそもそもの所

いけばなの根源 華道家元池坊」の
宣伝、PRの為の映画になっていたのでは??

エンドロールでは、

この団体というか、「いけばなの根源 華道家元池坊」に
関する所、団体の名前がすごく沢山流れてて

映画の内容自体もそうだけど

そういうための映画だったのかなって

だとすれば、それをエンターテイメントとして

映画としては、見応えのある展開、ストーリーには
できなかったのかも??

そもそも、この「いけばな」を中心にした映画の
ターゲットは、どの年齢層に向けた物?


男性?女性をターゲットにしているのかなって?

すべてが良く分からなかった感じ。

映画のエンドロールで、「生け花」「流派」が
沢山流れているのをみて


あくまでも個人的な感想として

ほんとに、宣伝目的だったんだなって

認識して、この映画自体を納得した感じ

そのため、映画「花戦さ」
映画自体としては、見応え、見る価値が
あまりなさそうな感じ。


評価としても、人にお勧めできる映画でないのかなって

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posted by 映画 DVD鑑賞 at 18:35 | 和歌山 ☀ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする