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2016年12月10日

【映画】「海賊とよばれた男」感想レビュー、やっぱり評判も気になる

今日から映画館で公開になった映画「海賊とよばれた男」を見に行って来ました
他の映画の上映前に予告映像として、何度も見ていた
今回の「海賊とよばれた男」

昔の日本の活力、勢いのある姿が垣間見えてて
すごく期待していました

それでは、映画「海賊とよばれた男」の感想レビューをしてみたいと思います

まず、やっぱり主人公の国岡鐡造が
今の日本にいたら、どうだったろうって事。

この映画を見た人は、絶対に考えるはずって感じです



経済の世界においても、政治の世界においても

今の日本で考えられない、行動力

そして、政治の世界、国同士の関係でいえば
絶対に、日本とアメリカの関係

アメリカにやられっぱなし
言われた事に従っている感じ

これ日本とアメリカにおいて
現実世間では、こればっかり・・・

この部分において、映画「海賊とよばれた男」
主人公の国岡鐡造がいてくれれば

国岡鐡造みたいな人がいれば、
もっと、アメリカに言われっぱなし・・・
言われた通りに・・・

自分の意志、考えを通していけるのではって?

この映画の評判では、絶対のその辺りの感想など書かれているはずだともいます。

日本国民、ほぼ100%が
この映画を見るとそう感じると思います。

話しを映画「海賊とよばれた男」の感想レビューに
戻してみますと

国内でも、そして海外にも、主にアメリカにも
敵だらけで、四方八方塞がれながらも
その状況を打破していく姿

そこが、もっとも見るべきポイントになっていると思います

映画の上映時間が、約2時間40分くらい
結構時間自体は長いと思いますが

ほんとに、集中力を切らす事なく見る事が出来る映画です。

実は、時代、環境だからって事でないはず。
主人公の国岡鐡造が活躍したのは

あの当時だったからだけでない

きっと、現在の日本に
仮に主人公の国岡鐡造がいたとすれば

同じように、困難を打開していく姿を見せられたはずだなって

やる気、希望のもらえる映画になっていると思います。

ぜひ、この映画「海賊とよばれた男」を

見る事をオススメしたいと思います。





posted by 映画 DVD鑑賞 at 23:13 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする