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2016年09月23日

【映画】「君の名は」ネタバレ感想など、どんな評価になるかな?

今日映画館に「君の名は。」を見に行ってきました。
すごく大好評の映画みたいですね。

すごい人気映画みたいで、映画の聖地を巡る事も
すごく盛んにおこなわれているとの事です。

どれくらい、いい映画なのか楽しみです。



実際に、映画館で見た「君の名は。」感想やネタバレなど書いてみます。その評価の方は??

これから、映画を見るという方はご注意ください、ネタバレ書きます

まず、この映画、主題歌注目浴びていますよね。

映画の主題歌が、エンディングのエンドロールに1回だけって
いう映画多いと思いますが

この映画「君の名は。」を
最初に、序盤に

何度か聞く機会あって、かなりこの点は嬉しいかも??

この主題歌も、映画と同じく、大人気になっていますからね。

たしかこの映画の音楽は「RADWIMPS」担当しているとか?全て

映画と共に、「RADWIMPS」も大ブレークですね。


それでは、映画「君の名は。」の内容の感想については
高校生の男性と、女性が入れ替わる・・・

これは、事前に知っていました。

ちょっとこれって、ありきたりの展開では??
今までの映画でも、この入れ替わるってよくありますよね??

大丈夫??大ヒットしている映画って事みたいだけど・・・

この高校生の男性と、女性が入れ替わる自体は
他の映画とそんな変らずでしたが、

ずーとずーと入れ替わったままでは

最後まで、この入れ代わり継続するのかと思ったら

そうでないみたいです。この映画。

入れ替わったり、入れ替わらなかったり

ちょっと今までのパターンとは違うみたい、ちょっと安心

あと、気になったのが
高校生の男性と、女性が入れ替わる時の記憶

このお互いの気持ちなどについては、
ちょっと完全には、理解できなかった感じが、個人的には

映画監督の新海誠さんの意図、意思は
映画を見る側に伝わっているのか、ちょっと不明な感じも・・・

映画「君の名は。」が、空前の大ヒット、大人気で
聖地巡礼もなんて、映画を超えての大ブレーク中という事ですが

この点は、皆さんどう感じ、どう思ったのか?気になる所です。

おそらく、完全には、映画の意図など完全に理解できにくい感じしたけど・・・

まさか、このような展開の映画になっているとは

想定外となっていました。

うん、今までの単純な
男女の入れ替わりでない、

今まで見た事ないストーリーだった感じで、目新しいと感じる事ができました。






かなり奥深い映画になっていたと思います。
映画「君の名は。」

もう少し、個人的には、場面場面を
理解できれば、ストーリーにもっとついていけたし

もっと納得できたのかなって事も・・・

アニメだからって、毛嫌いして
この映画見ないでおこうと思っている人

もったいないと思います。

この映画「君の名は。」は
ぜひ、観るべき映画と評価できると思います。

決して、映画の聖地巡礼とか、ブーム的になっている感じですが

とても、単純明快な映画でない

色々感情を考え、あの場面、あの時、どういう事だったなんて

考えながら見る事ができる、大人にもおすすめできる映画だと思います。

映画観るなら<U-NEXT>
posted by 映画 DVD鑑賞 at 15:19 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月17日

【映画】「怒り」感想ネタバレも、やっぱり「広瀬すず」さんの場面

映画「怒り」予告映像などで見る限り、重そうな内容?見ないかも?と
思っていましたが、今日、映画館に行って時間が上映時間がタイミングよかったので

この映画見る事になりました。

予備知識なかったのですが

一体どのような映画になっているのか??






実際に映画「怒り」の感想、あとネタバレも書いていきます。
これから見る人はご注意ください。

この映画のポイントは、やっぱり
「広瀬すず」さんの場面になると思います。

映画のタイトルを再確認「怒り」です。

そのタイトルと
「広瀬すず」さんの場面

場所が沖縄

となると、やっぱり「怒り」といえば

アメリカ軍の犯罪
沖縄にアメリカの基地が集中してあり過ぎるための弊害

最近も、アメリカ軍属の犯罪がありましたよね、現実の社会でも

この映画「怒り」でも
この点がポイントになっている感じ。

なんと、この映画で
「広瀬すず」さんが沖縄で
アメリカ軍の人に襲われてしまうという内容です・・・

この映画「怒り」を誰に向けての映画??なのか考えてみましたが

沖縄に日本にあるアメリカ軍の基地のほとんどが集中してしまっているため
あとを絶たない、アメリカ軍による犯罪

まず、日本人に向けた映画?

さらに、日本の本土に暮らしている人に向けた映画?

もしくは、沖縄に向けた映画??

それとも、アメリカに向けた映画?

アメリカ軍に向けた映画??

沖縄にいるアメリカ軍に向けた映画??


映画を見た感想で、これを感じました。

この「怒り」という映画を通して

日本の沖縄県で日々起っている
アメリカ軍による問題、犯罪を
この映画を通して、表現している内容なっているのでは??

ちょっと個人的には、

映画の役とはいえ
沖縄で「広瀬すず」さん演じる役の少女が

くどくなってしまいますが、映画の配役として
外国人の人が、アメリカ軍の役を演じ

「広瀬すず」さんを襲うシーンがありました。

この場面、この役を演じた人って
どういう気持ち、感情になったのかなって。

映画として、俳優として割り切って演じていたのかな?

ココに一番関心がいってしまいました。


さらに、この映画「怒り」という作品を

アメリカ人が見たら、沖縄にいる在日米軍の人が見たら?
どう思うのか?どう感じるのか?

それが、日本人が見たら、本土にいる人が見たら
沖縄にいる人が見たら

どのような感じに、どのように思うのかって気になりました。

ショッキングなシーンを
今大人気若手女優の

「広瀬すず」さんが演じる事で

さらに、インパクトの大きなシーンになっていると思います。

この映画の最大関心点は、この沖縄問題
アメリカ軍の問題につきると思います。

映画「怒り」の内容全体では
オムニバス形式になっていて

3か所での物語が、進んでいく感じ

その中の一つとして

沖縄問題、アメリカ軍の暴行事件が入っています。

映画自体の評価的には、オムニバスが
お互いにちょっと、中途半端になってしまっている感じ

なので、リスク分散のまま映画終わってしまったように感じました。

でも、この映画でのポイントは
個人的には、やっぱり何度も行ってしまいますが

沖縄問題を、「広瀬すず」さんが演じる

「広瀬すず」さんがアメリカ軍に襲われてしまう

実際、現実問題として、長年繰り返されている問題

そして、現在、現時点でもアメリカ軍のいいなり
日本としては、対等にアメリカ軍に接する事ができていない

不平等、日本のできない?しない?関係が
この映画を通して、「広瀬すず」さんのシーンを通して

見て、再認識できる映画になっていると思います。






正直、この映画、本当に内容とか
どんな映画か知らずに行ったので

本当に映画を見て、驚きと疑問が一緒に沸いてきました。

日本人にはもちろん、アメリカ人の人にも
沖縄にいるアメリカ軍の人にも見てもらいたい

日本の政治家にも見てもらいたい作品だったと思いました。
posted by 映画 DVD鑑賞 at 13:38 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月12日

【映画】「チャップリンからの贈りもの」感想レビューなど

TSUTAYAで「チャップリンからの贈りもの」という映画を見つけました
そういえば、ちょっと前にテレビか?映画館での予告か何かで
見たかもしれない映画

面白そうって思っていた映画です



映画パッケージに「喜劇王チャップリンの遺体が盗まれた実際の事件を題材に、マヌケでドジな2人組が巻き起こす大騒動を描いたヒューマンコメディ」という事で

面白そうなのでレンタルしてみました。

実際に映画「チャップリンからの贈りもの」を見た感想レビューなどは、

うーん、ちょっと期待していた「コメディ」という所

期待していましたが・・・

結構たんたんと進んでいくという内容ストーリー


個人的な期待していた展開と違っていました。

この点では、残念・・・

「喜劇王チャップリン」の映画
「マヌケでドジな2人組が巻き起こす大騒動」というストーリー

ここがポイントの映画
「コメディ」になっている?と思っていたけど・・・

実話という事だけに

「ヒューマンコメディ」?

ヒューマン映画的な感じになってしまっていたのかも??

映画というエンターテイメント色が弱かったかなって

ちょっと残念・・・

実話という事で
「喜劇王チャップリン」には、このような事があったくらいの

ドキュメント的な感じ?の側面の方が近いのかも??

スイスの、その時代の様子を見る学ぶ
という事の方が、この映画「チャップリンからの贈りもの」には

あってそうな感じ、

「コメディ」という映画では

捉えない方がよさそうです。

チャップリンからの贈りもの [DVD]

まだレンタル開始されていないみたいだけど
映画「帰ってきたヒトラー」みたいなコメディを期待してしまっていました。

「帰ってきたヒトラー」見ていないけど、こちらは?コメディ色強いのかな??
posted by 映画 DVD鑑賞 at 05:39 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月10日

【映画】スポットライト 世紀のスクープの感想ネタバレも少し書いて

映画館の予告映像で気になっていた映画
「新聞記者たちがカトリック教会のスキャンダルを暴いた実話」
タイトル分からなかったけど、TSUTAYAで見つける事ができました。

スポットライト 世紀のスクープ」という映画でした



早速、映画「スポットライト 世紀のスクープ」を見た感想書いてみます。

映画自体は「カトリック教会がその事実を看過していたというスキャンダルを白日の下に晒す記事を掲載」という事で、決して楽しい、面白い展開でないのですが

かなり見ごたえがありました。

迫力のあるシーン、インパクトシーンがなくても

このような映画のストーリーも
かなり面白いって思えた映画でした。

映画自体の長さが、約2時間と長めだったのですが
飽きる事無く、見る事ができました。

静かな映画、おとなしい映画でも

この映画「スポットライト 世紀のスクープ」みたいに
いい映画、エンターテイメントとして
できるんだって、改めて知ることが出来ました。

最近、個人的に、ド迫力の映画、激しい映画が続いていたけど
この映画、レンタルできてよかったです。

大きな組織に挑む、隠ぺいされている事を
追及する記者の姿って、もしかして
現在の世の中にも、そして日本でもあてはまることが
とてもありそうな感じしました。






ちょっとネタバレも書いてみます、これから見る人はご注意ください
この映画「スポットライト 世紀のスクープ」では
このような映画にありがちな、妨害とか圧力とか
記者に危険が、危ない目に合うってありそうな展開でしたが

この映画では、そのような事がなくて
その点も、違っていてよかったのかなって。

この映画「スポットライト 世紀のスクープ」に
点数をつけるとすると

65点くらいになると思います。

個人的には、かなりの高得点になる映画だと思います。
posted by 映画 DVD鑑賞 at 14:43 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月04日

【映画】「ボーダーライン」評価と感想など、これがアメリカの現状?

【映画】「ボーダーライン」評価と感想など、これがアメリカの現状?
エミリー・ブラント主演映画「ボーダーライン」DVDをレンタルして
すぐに見てみました。

まず、この映画の概要が
「アメリカとメキシコの国境地帯で繰り広げられる麻薬戦争の現実を、リアルに描いたクライムアクション
という事です。



実際に、【映画】「ボーダーライン」評価と感想などを書いてみます。

うーん、まさか??とは思いますが
この映画が、アメリカの現状?メキシコとの間での実話では??

全くの作り話でない感じが・・・

正直映画として、エンターテイメントとしては、

理解できない、ついていけないストーリーの連続です・・・

2015年にアメリカで作成された映画という事で

現実の社会、現実の世の中で行われている事でないのかって?事??

うーん、いろいろな事

色々な事に対する事が、どうなって
どういう事になっているのか?

やっぱり付いていけない、理解できない・・・

うーん、この映画って
誰が見たい映画、誰を対象にしている映画か?

それすら分かりません・・・

映画といえるのか??

この映画、レンタルしなければよかったのかなって

アメリカの現実の一端?をこれで

見る事ができる?学ぶ事ができるのかな??

ただただ、展開と内容に

理解できない事、ついていけない事の連続で

そのまま映画終了に・・・


あくまでも個人的な評価ですが

この映画「ボーダーライン」を点数をつけるならば

25点くらい

この映画見なくてもいいかも??

ちょっと理解できない映画になっている感じ・・・

ボーダーライン(吹替版)







posted by 映画 DVD鑑賞 at 16:38 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月01日

【映画】グランドイリュージョン 見破られたトリック「絶対おすすめ

【映画】グランドイリュージョン 見破られたトリック「絶対おすすめ」
今日、9月1日から映画館で公開になった作品です。

早速、今日見に行ってきました。



それでは、映画「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」の感想レビューを
書いていきたいと思います。

まず、この映画、絶対に見る事をおすすめです。

個人的には、2016年の映画館で見た物
映画DVDで見た作品の中で

この作品
映画「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」が
最もいい映画だと思います。

すごいです、この映画。

前作も、もちろん見ました。
前作のタイトル「グランド・イリュージョン」になります。

この作品は、そこまでよかったって記憶ないのですが

それもあったけど、今日映画館で見た時は

本当に楽しめました。
グランド・イリュージョン 見破られたトリック

いくつ、何回想定外の、期待を、裏切られたか分かりません。

この予想外の展開過ぎて、若干付いていけない部分さえあったくらい

でも、それがあっても

十分過ぎるほど、堪能する事ができました。

映画に最初から、最後までしっかり集中して
見る事ができました。

個人的に、映画を見る時には
想定外の展開の期待、そしてインパクトのあるシーン

見所みたいなシーンを期待しています。

それらの配分が、映画のストーリーの流れ、展開の中に
しっかり入ってくれている、いい場面でいいタイミングで

入ってきてほしいって思っています。

この作品
この映画「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」

まさに、私にとって

2016年に見た映画の中で
最もいい映画だったと

胸を張って、みなさんにおすすめできる作品になっています。

ぜひ、観てもらいたいです。

前作もぜひ







ちなみに、この作品の前に
最もいい作品、いい映画と思ったのが
「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」
になります、この作品が、2015年に公開されたものになります。
posted by 映画 DVD鑑賞 at 14:10 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月31日

【映画】「ディスクローザー」感想レビューなど8/31実際に見てみて

【映画】「ディスクローザー」感想レビューなど8/31実際に見てみて
この映画「ディスクローザー」DVDレンタルしてみました

大体の映画の説明として
3人の刑事たちの葛藤や思惑、狂気が交錯していくクライムドラマ

おそらく有名な映画でないと思いますがが
ちょっと気になりました。



2016年8月31日に実際に見てみました
それでは【映画】「ディスクローザー」感想レビューなど書いてみたいと思います。

まず、見所が刑事の3人による思惑がどのように展開するのかって事。

本当は同じたちが、同じ方向に

正しい事に動くと思われる
刑事の3人がどうなるか?って事です。

予想していたより、思ったより
振り幅が無かったみたい、落ち着いた映画みたいです。

もっと、刑事の隠ぺいとか
隠す方、追及する方が、過激にいろんな展開になりそうと思ったけど

そうでなかったみたいです。

一見地味、派手さが無い感じだけど

うーん、この【映画】「ディスクローザー」では
そこがポイントでなかったみたいです。

もしかして、似た様な映画見た事あったはずですが

どんどん悪い方に、

さらに悪くなっていくとか、うそに嘘を重ねて・・・

という映画でないようです。

個人的には、もう少し
インパクト、振り幅が欲しかった

刺激が欲しかった内容ですが

見る人によっては、なかなか落ち着いた映画で

ある程度評価できる、ある程度納得できるって感覚になるのかも??

個人的なこの【映画】「ディスクローザー」を
点数を付けて評価するならば

うーん、

55点くらいになるかなって。






やっぱり、もう少し派手な場面
盛り上がるシーンが欲しかったかも??

余談なんですが
この映画「オーストラリア・アメリカ合作」という事なんですが
この映画の中で、飲酒運転の検問とか行っている様子がありました。

海外でも、これは「オーストラリア」or「アメリカ」の日常的な事??

日本以外でも、飲酒運転禁止しているんだって。
そして、それを防止するために、飲酒運転の検問も

日本と同じように警察がやっているんだって
この映画「ディスクローザー」を見て
初めて知る事になりました。
posted by 映画 DVD鑑賞 at 05:44 | 和歌山 ☁ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月15日

【映画】「秘密 THE TOP SECRET」感想レビューなど生田斗真主演

【映画】「秘密 THE TOP SECRET」感想レビューなど生田斗真主演岡田将生
今日映画館に行ってきました。

生田斗真主演映画の「秘密 THE TOP SECRET」という映画です。

映画 秘密 THE TOP SECRET オリジナル・サウンドトラック [ 佐藤直紀 ]

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感想(0件)




感覚的に、同じ生田斗真主演「脳男」的な映画かも?
なんて、今回の映画の予備知識なしでいってきました。

それでは、【映画】「秘密 THE TOP SECRET」感想レビューなどについて書いてみます。

まず、露口絹子役の「織田梨沙」さんがこの映画のポイントみたいです。

主演の生田斗真さん、そして、岡田将生さんと対立する立場だったので

ある意味、露口絹子役の「織田梨沙」さんがかなりの重要ポイントになっています。

この映画を機に、さらに「織田梨沙」さん活躍の場が広がっていきそうな感じ。


あと、気になったのが岡田将生さん。

今までのテレビドラマなどでは、優しい感じ、天然な感じのキャラが定着しつつ
あった感じだけど、この【映画】「秘密 THE TOP SECRET」では
ほとんどの場面での、話す場面、大声で熱血漢って感じ

あまり見た事ない感じの岡田将生さん見れそうです。

映画自体は、「記憶を映像化し、犯罪捜査を行う」という事で
近未来、もしかして今後のこのような事がありそうな?期待できそうな内容の
映画になっていました。

ただ、この「記憶を映像化」に関しては、ある程度リスクがあるという点
所がリアリティある感じで、よかったのかも?

主演の生田斗真さんですが、冷静な、落ち着きのある上司役という事でしたが
ちょっと控えめ、抑え気味で、もしかして
生田斗真さんファン、主演という事でもう少し活躍する場面
もっと注目を浴びるシーンあった方がよかったのかも?

うーんやっぱり、映画全体で注目すべき俳優さんは
露口絹子役の「織田梨沙」さんになりそうです。

では、映画自体の内容展開については・・・
「記憶を映像化し、犯罪捜査を行う」という事で
ちょっと直視できないような、人の頭を開頭する場面があって
見れかなったです。この点のみ、ちょっと怖かった感じ

あとは、うーん映画の内容自体、展開を振り返ってみると
あくまでも個人的な感覚で言うと
やっぱり、沸点、インパクトシーンが足りない、弱かったのかも??

あと、映画自体の上映時間が、かなり長かった感じ、約2時間半くらい

ちょっと長いと感じてしまったという事は・・・

という事で、この【映画】「秘密 THE TOP SECRET」を
おすすめできるか?否かという事になれば・・・

うーん、難しい・・・

死者の記憶を映像化し、犯罪捜査を行う」視点はなかなかいいと思ったのですが
うーん、岡田将生さんファンの方、ちょっと控えめで落ち着きのある役柄ですが
生田斗真さんファンの方、ミステリー好きな方にはおすすめかも?

今まさに上映している映画で比較すると
ミニオンズスタッフ作の「ペット」を見た方がいいのかも??
一般受けするのは、こちらの方が断然的な感じが・・・





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posted by 映画 DVD鑑賞 at 13:14 | 和歌山 ☀ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月14日

【キアヌリーブス映画】「砂上の法廷」の評価や感想などについて

【キアヌリーブス映画】「砂上の法廷」の評価や感想などについて

こちらの映画「砂上の法廷」の概要がこちら
莫大な資産を持つ大物弁護士が自宅で殺害され、17歳の息子が容疑者として逮捕された。少年は完全黙秘を続け



アメリカの法廷って、こんな流れ、感じなんだって
映画を通して感じる事ができるようです。

気になる映画の評価や感想について書いてみます

「砂上の法廷」では、誰が本当の事を

誰がウソをついているのか?って常に想像しながら
映画についていくことになります。

容疑者となっている、17歳の息子が本当に?
誰かをかばっているのでは??

なぜ?「完全黙秘」を貫いているのか??

本当に、嘘が、どれ?
本当の事は?って・・・

そのまま映画が進んでいって、まさかの人物が本当の容疑者に??

この展開はさすがに、予想できない感じ

その容疑者について、そして、なぜ?そのような事になってしまったのか?

そもそものスタートというものが、何があったのか?

思いつかない、逆転の展開

そして、それについて・・・

証人に立つ人、関わってくる人全てが
怪しく見える、嘘をついているのでは??って

考えながら集中しながら、映画を楽しむ事ができました。

誰かが、誰かをかばっている?

常に常にこれを考えながら・・・

キアヌリーブスの主演映画今まで何本か見てきましたが
映画「砂上の法廷」が、おそらく最もいい映画だったかも?

この映画、かなりおすすめできます。

新作扱いの映画DVDでしたが、レンタルして大正解でした。





イングリッシュ・クイックマスター 英会話 basic

posted by 映画 DVD鑑賞 at 05:14 | 和歌山 ☀ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月13日

【映画】「COP CAR コップ・カー」の感想レビューなどイタズラが?

【映画】「COP CAR コップ・カー」の感想レビューなど少年のイタズラが?
信じられない展開の連続でした。

この映画「COP CAR コップ・カー」の概要が
イタズラで警察車両を盗んだ少年が、恐ろしい悪徳保安官から執拗な追撃を受ける様を描いた



少年のイタズラって、普通のありそうだけど
まさか、ここまで展開の広がっていくとは・・・

この映画を見たら、絶対に、いや見なくても
警察の車を盗んだら・・・

どんな展開が待っているか?

さらに、その警察の車が普通で無かったら・・・

少年にとっては、大きな乗り物
車を運転する、したいって事から始まって

しかし、その車の警官の沢山の問題を抱えた
保安官だったら・・・

少年たちは、いつ車を返すのか?

返さないのか?

どうやって、この事態を終わらせるのか?

想像が膨らむばっかりですが

やっぱり、2人の少年だから
やる事成す事、見ていてハラハラ・・・

警察の車という事、さらに、問題の警察官の車という事で

危険なものまで車に満載

それが、また少年たちの興味を引いてしまって・・・

ちょっとしたイタズラ心が、少年なら誰しも持っていそうだけど

ここの境界は超えていけない部分だったみたい。

安心できる場面シーンがないまま

そのまま映画終了に

いったい、二人の少年がどうなってしまったのか??

それすら、分からないままで【映画】「COP CAR コップ・カー」終了しました。


「COP CAR コップ・カー」
ケビン・ベーコンが主演・製作総指揮
ケビン・ベーコン、ジェームズ・フリードソン=ジャクソン、ヘイズ・ウェルフォード
カムリン・マンハイム、シェー・ウィガム





イングリッシュ・クイックマスター英会話 Wパック


ちょっと怖い、ハラハラする展開だけど
映画「COP CAR コップ・カー」としては
かなり楽しめる映画になっていると思います。

かなり、展開よめない、少年たちの運命は??って常に考えながら
見て行く事が出来るストーリーになっていました。
posted by 映画 DVD鑑賞 at 05:22 | 和歌山 ☀ | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする